ロジザードが考える、
在庫起点のオムニチャネル
ロジザードOCE

オムニチャネルを導入したい、でもなかなか動けていない、
それなら在庫管理の一元化から始めてみませんか。

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在庫管理は、進化していますか?

オムニチャネルで販売機会を最大化するために、正確でスピーディーな在庫管理が必要です。

ロジザードOCE3つの特長

正確・迅速な在庫管理にこだわっています

シームレスな注文・受け取りに在庫情報の一元化が必須です。ただ一元化するのではなく、販売機会を最大化するために、お取り置き、品取替え、不良品等が反映された販売可能在庫をリアルタイムに管理する必要があります。

最適な引き当てアルゴリズムで物流を効率化します

例えば、店頭で客注商品があった際に調べたところ、店・倉庫双方に在庫があったとします。どこの在庫から供給するのが良いのか、店頭スタッフが悩むことがないよう、最適な引当てアルゴリズムを構築し、より迅速な出荷・配送を可能にします。

APIで多様なシステム連携に柔軟に連携できます

オムニチャネルを始める=システムを入れ替える=〇億円?!とはなりません。自社システムとの連携はもちろん、他社サービスとの連携も可能です。既存の多様なシステムと柔軟に連携するために、API対応を前提とした仕組みです。

オムニチャネル導入のポイント1

シームレスな注文、受取に
在庫情報の一元化が必須です。

正確で迅速な在庫管理にこだわり販売機会を最大化

お取り置き、品取替、不良品等が反映された販売可能在庫を100%管理しなければ顧客満足度はあげられません。どのチャネルからでも即時、お届けまたは店頭渡しの選択が可能なシステムが必要とされています。

さらにロジザードOCEなら物流の効率化を実現する仕組みもご提案。
例えば、店頭で客注商品があった際に調べたところ、店・倉庫双方に在庫があったとします。どこの在庫から供給するのが良いのか、店頭スタッフが悩むことがないよう、最適な引当てアルゴリズムを構築し、より迅速な出荷・配送を可能にします。

オムニチャネル導入のポイント2

柔軟性なシステム連携、
自動連携が求められます。

API対応を前提とした仕組みで、
既存の多様なシステムと柔軟に連携可能

基幹システム、POSシステム、ECカートなど様々なシステムとの連携を考える必要性が オムニチャネルツールにはあると考えます。

O2O対策としてマーケティングシステムが事前に導入されている可能性もあり、さらに連携すべきシステムは多くなりやすいが、基盤となるシステムは存在しません。

ロジザードOCEで解決する課題

APIの基盤も実装

各システムとのデータ連携の柔軟性

APIを利用して、リアルタイムに近いデータ連携が可能です。また、CSVデータでのバッチ連携やマニュアルインポート、エクスポート機能も備えており、汎用性を維持しています。

販売機会の最大化

各システムとのデータ連携を基に在庫反映

全資産の在庫の場所、販売可能在庫数量を把握する事により、販売機会の最大化を図れるアクションが取れます。

iOSアプリによる販売員の支援

全方位での在庫検索、受注(客注)対応

SKU毎に在庫がある場所(店舗・倉庫など)を検索し、取り置き指示、受取方法の選択ができ、配送・受け渡しのステータス管理ができます。

最適な引当アルゴリズムを構築

自動引当アルゴリズム

貴社の要件に合わせた引当アルゴリズムを構築します。
また、管理画面からアルゴリズムを編集できる柔軟性・可用性を維持します。

クラウドWMSロジザードZEROの経験・実績を背景にした
アルゴリズムの構築、在庫の位置と数量の管理には自信があります。

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運用イメージ

オンラインで注文が入ったが、倉庫に在庫がなかった場合

システムイメージ

お客様のお使いのシステムによりご提案内容が変わります。

どのようなオムニチャネル施策を検討されているのか
まずはヒアリングさせていただきます

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ロジザードOCE

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例:山田 太郎

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